Gemini Notebook
Yes, the rumors are true: The more powerful Notebook experience is now 100% rolled out to ALL Pro users.
— Gemini Notebook (@Gemini_Notebook) August 4, 2026
You might be asking... How exactly do I use it? Here are a few queries to try (ofc dependent on your sources).
Hot Tip: bookmark this post! Free users too 😉
For Learning:… pic.twitter. com/ uKI6d4nZ9H
ソース追加からクイズ・ファイル生成まで、プロンプトで依頼
公式X投稿では、チャットから依頼できる操作を、学習、ビジネス、個人利用の3分野に分けて紹介している。日本語に意訳すると、次のようになる。
- 学習
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「ソース内の異なるトピックを取り上げ、徐々に難しくなるクイズを5つ作成して」 「講義メモを、5問の練習問題を含む体裁の整ったPDF学習ガイドにまとめて」 「この授業シラバスに含まれるURLをすべてソースとして追加して」
- ビジネス
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「製品ラインごとの売上成長率を計算し、その推移をグラフ化して」 「マーケティング資料を読み、Webで競合企業を調査して、メッセージをどう調整すべきか提案して」
- 個人利用
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「アップロードしたキッチンリフォームの領収書から、すべての作業と費用を管理するスプレッドシートを作って」 「この不動産の購入について分析して。周辺地域の直近の市場動向を調べ、今後の傾向を予測し、見つけたデータを分析するためのスプレッドシートを作って」
依頼内容や生成結果は、ノートブック内のソースに応じて変わる。
チャットの強化点
投稿への返信では、Google AI Proユーザー全員への展開完了にあわせ、次の3点を補足している。
- 新しい出力形式への対応:PDF、PNG、Word文書などを例示している。このほか、Markdown、テキスト、JPG、GIF、SVG、CSV、JSON、Excel、PowerPointにも対応する。[1]
- 複数の出力をまとめて生成:1つのプロンプトで内容の異なる複数の出力を作成できる。
- 分析・
推論能力の向上 :チャットで、より高度な分析を行える。
投稿に添付された約16秒の動画では、バードウォッチングのノートブックに
Google LabsのSimon Tokumine氏はXへの投稿で、今回Google AI Proアカウント向けに提供する