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(2024年11月11日更新)
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お詫びと訂正(正誤表)
本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに、ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
(2026年1月26日最終更新)
P.245 6行目からの本文
| 誤 | また、立体角は平面角2つを用いて表すことも可能です。球の半径をr、天頂角をθ、方位角φとした場合、3次元空間上の任意の点は球面座標を使って次のように表せます。 |
|---|---|
| 正 | また、立体角は平面角2つを用いて表すことも可能です。球の半径をr、仰角をθ、方位角φとした場合、3次元空間上の任意の点は球面座標を使って次のように表せます。 |
P.56 図7.2
| 誤 | |
|---|---|
| 正 |
P.245 図7.2からの本文
| 誤 | 円弧の長さは半径rと平面角の積で求められるので、方位角方向の弧の長さはrsinθdφで表されます。同様にして、天頂角方向の弧の長さを求めるとrdθとなります。 方位角方向と天頂方向の円弧によって形成される面積dAを考えると、次のようになります。 |
|---|---|
| 正 | 円弧の長さは半径rと平面角の積で求められるので、方位角方向の弧の長さはrsinθdφで表されます。同様にして、仰角方向の弧の長さを求めるとrdθとなります。 方位角方向と仰角方向の円弧によって形成される面積dAを考えると、次のようになります。 |
(以下2023年12月21日更新)
P.341 リスト10.16 370行
| 誤 | |
|---|---|
| 正 | |
サンプルプログラム Chapter10 IESProfile.cpp 248行
| 誤 | |
|---|---|
| 正 | |
(以下2021年12月23日更新)
P.245 ページ中央の式
| 誤 |
x = r sinθ cosθ y = r cosθ z = r sinθ sinθ |
|---|---|
| 正 |
x = r sinθ cosΦ y = r cosθ z = r sinθ sinΦ |
P.245 図7.2
| 誤 | |
|---|---|
| 正 |



