Direct3D 12 ゲームグラフィックス実践ガイド

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(2024年11月11日更新)

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サンプルファイル(2刷対応版)

お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに、ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2026年1月26日最終更新)

P.245 6行目からの本文

また、立体角は平面角2つを用いて表すことも可能です。球の半径をr、天頂角をθ、方位角φとした場合、3次元空間上の任意の点は球面座標を使って次のように表せます。
また、立体角は平面角2つを用いて表すことも可能です。球の半径をr、仰角をθ、方位角φとした場合、3次元空間上の任意の点は球面座標を使って次のように表せます。

P.56 図7.2

D3D2_245bef.png
D3D2_245aft.png

P.245 図7.2からの本文

円弧の長さは半径rと平面角の積で求められるので、方位角方向の弧の長さはrsinθdφで表されます。同様にして、天頂角方向の弧の長さを求めるとrdθとなります。
方位角方向と天頂方向の円弧によって形成される面積dAを考えると、次のようになります。
円弧の長さは半径rと平面角の積で求められるので、方位角方向の弧の長さはrsinθdφで表されます。同様にして、仰角方向の弧の長さを求めるとrdθとなります。
方位角方向と仰角方向の円弧によって形成される面積dAを考えると、次のようになります。

(以下2023年12月21日更新)

P.341 リスト10.16 370行

auto invW = 1.0f / float(w - 1);
auto invH = 1.0f / float(f - 1);
auto invW = 1.0f / float(w);
auto invH = 1.0f / float(f);

サンプルプログラム Chapter10 IESProfile.cpp 248行

auto idx = (w - 1) * y + x;
auto idx = w * y + x;

(以下2021年12月23日更新)

P.245 ページ中央の式

x = r sinθ cosθ
y = r cosθ
z = r sinθ sinθ
x = r sinθ cosΦ
y = r cosθ
z = r sinθ sinΦ

P.245 図7.2

誤
正