令和08年 ITパスポート 合格教本

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お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに、ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2026年7月13日最終更新)

P.3 「なぜ今、ITパスポートが重要視されるのか」の説明文

誤 若者自身にとっても力の証明になりますし、そ若者を受け入れて
正 若者自身にとっても力の証明になりますし、その若者を受け入れて

(以下2026年2月26日更新)

P.237 「SLI(サービスレベル指標)」の説明文

誤 稼働率などの測定項目でを指します。
正 稼働率などの測定項目を指します。

P.241 用語「AIOps(for IT Operations)」の説明文

誤 IoTなどで大量になってさばききればいログデータをAIで分析して
正 IoTなどで大量になってさばききれないログデータをAIで分析して

P.441 解説4

誤 ア バックドア(420ページ)の設置に関する説明です。
イ 正答です。ランサム(身代金)を要求する手口がランサムウェアです(420ページ)。
ウ MITB攻撃(408ページ)の説明です。
エ ワーム(422ページ)の説明です。
正 ア バックドア(434ページ)の設置に関する説明です。
イ 正答です。ランサム(身代金)を要求する手口がランサムウェアです(434ページ)。
ウ MITB攻撃(422ページ)の説明です。
エ ワーム(436ページ)の説明です。

(以下2026年2月5日更新)

P.214 得点のツボ テスト工程

誤 ●システム適格性確認テスト(承認テスト)
仕様書にあるシステム要件を満たしているか確認するテスト。受入れテストともいう
正 ●システム適格性確認テスト
実施するひと: 開発者(ベンダ)
システム要件定義で決めた内容が、開発側として完成したことを証明する → 開発プロセスの一部

●受入れテスト / 承認テスト
実施するひと: 取得者(ユーザ)
できたシステムが業務に使えるかを確認し、代金の支払いや正式な受領を決める → 受入れプロセスの一部

P.214 「得点のツボ テスト工程」の下にある文章

誤 上記のうち、「単体テスト〜システムテスト」が開発者主導でおこなうテストで、「承認テスト(受入れテスト)〜運用テスト」が利用者主導でおこなうテストです。
正 上記のうち、「単体テスト~システム適格性確認テスト」が開発者主導でおこなうテストで、「承認テスト(受入れテスト)〜運用テスト」が利用者主導でおこなうテストです。

P.211 非機能要件の説明箇所

誤 ⑩技術用件
正 ⑩技術要件

P.503 索引

誤 業務用件……210
正 業務要件……210

(以下2026年1月28日更新)

P.328 解説3

誤 木構造については272ページで復習しましょう。
正 木構造については322ページで復習しましょう。

(以下2026年1月14日更新)

P.420 「問題2 令和7年度 問69」の答え

誤 答:ウ
正 答:イ

(以下2025年11月19日更新)

P.115 赤字部分(※2か所ございます)

誤 プロバイダ責任制限法
正 情報流通プラットフォーム対処法

(以下2025年11月18日更新)

P.451 イラスト内の表記(※2か所ございます)

誤 秘密鍵
正 公開鍵