ITエンジニアのためのMarkdown実践入門

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お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに、ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

(2026年8月6日最終更新)

【第2刷 訂正情報】(第3刷で修正済み)

P.7 目次の第3章

3.1.1 コードが本文に埋もれるREADME
3.1.1 コマンドが本文に埋もれるREADME

P.54 2-3行目

記法を覚えれば書けてしまうため、Markdownは雰囲気で動く緩い慣例のように映るかもしれません。
# ** のようなシンプルな記法だけで書けるため、仕様も単純で解釈に迷う余地などないだろうと思うかもしれません。

P.56 中程の見出し

3.1.1 コードが本文に埋もれるREADME
3.1.1 コマンドが本文に埋もれるREADME

(以下2026年7月14日更新)

【第1刷 訂正情報】(第2刷で修正済み)

P.45の一番上のMarkdownの最終行

````
```

※バッククオートは3つです。

(以下2026年7月6日更新)

P.37 脚注の一番下

*3
6

P.124 下から3行目

`false`
false

P.168 下から7行目

> を複数書くと
> を複数書くと

※ > の後ろに半角スペースが入ります。

P.218 Markdownのグレーの囲み内 5箇所

¥
\

P.219 Markdownのグレーの囲み内 10箇所

¥
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