令和九年高島暦手帳2027

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著者
高島暦出版株式会社たかしまこよみしゅっぱんかぶしきがいしゃ 著
定価
1,320円(本体1,200円+税10%)
発売日
2026.9.15
判型
B6
頁数
176ページ
ISBN
978-4-297-15817-0

概要

季節の行事や冠婚葬祭など、年中行事に欠かせないのが高島暦。この高島暦と手帳を合体させたのが本書です。Diaryの機能と、高島暦の情報が1冊になっています。月間カレンダーや週間カレンダーには年中行事が書いてあるので、手帳を見ながら予定を決めたりメモをとることができます。カレンダー以外にも、九星の年間・月別運勢や方位吉凶図、歳徳神、家相図などの高島暦の資料を掲載しています。さらに旅の記録やスタンプ欄も設けています。コンパクトなサイズで、いつも手元において便利に使えます。

こんな方にオススメ

  • 高島暦に関心がある人
  • 手帳が欲しい人

目次

1年カレンダー

月間カレンダー

週間カレンダー

用語解説

高島暦・資料編

メモ

旅の記録

スタンプ欄

プロフィール

高島暦出版株式会社たかしまこよみしゅっぱんかぶしきがいしゃ

「高島暦出版株式会社」は創業者である岩月英男が戦後間もない東京の地で1948年(昭和23年)に「双英書房」として創業したことに始まる。双英書房の記念すべき第一刊行物は、創業者の岩月英男が盟友である太宰治に頼み込んだ『パンドラの匣(はこ)改訂版』。当初は文学書の発行が中心だったが、宮内省・伊勢神宮が独占してきた暦出版業が戦後になって民間にも開放される。これを機に「高島暦出版」の看板を掲げ「暦」を専門とする出版社として商いをしていくことになり、現在に至る。

https://www.takashimakoyomi.co.jp