| ページ |
場所 |
変更前 |
変更後 |
識別 |
| 40 |
情報漏洩を防ぐためマイナンバーの管理は厳重に
本文右段下から4行目 |
「はじめてのマイナンバーガイドライン(事業主編)」 |
「はじめてのマイナンバーガイドライン(事業者編)」 |
訂正 |
109 |
図「育児休業給付金の支給額」
右上のフキダシ |
支給単位期間ごとの支給額には上限がある。180日まで31万5,369円、181日以降23万5,350円(2024年8月1日から) |
支給単位期間ごとの支給額には上限がある。180日まで32万3,811円、181日以降24万1,650円(2025年8月1日から) |
更新 |
| 189 |
表「定年後に再雇用するときに必要な手続き」
雇用保険3列目の最終行 |
15%の給付金が支給される |
10%(2025年4月以降)の給付金が支給される |
更新 |
| 197 |
図「老齢基礎年金と老齢厚生年金の概要」
老齢基礎年金の説明 |
※20歳から60歳までの40年間保険料を納付した場合、年額81万6,000円(2024年度)。40年に満たない場合は、不足する月数に応じて減額される |
※20歳から60歳までの40年間保険料を納付した場合、年額83万1,700円(2025年度)。40年に満たない場合は、不足する月数に応じて減額される |
更新 |
| 198 |
本文左段3行目 |
配偶者と1人目・2人目の子が23万4,800円、3人目以降の子は各7万8,300円が年間で加算されます(2024年度額)。 |
配偶者と1人目・2人目の子が23万9,300円、3人目以降の子は各7万9,800円が年間で加算されます(2025年度額)。 |
更新 |
| 204 |
60歳以上の在職老齢年金の支給停止額
本文右段1行目 |
通りで計算されます(2024年度)。①基本月額と総報酬月額相当額との合計が50万円以下の場合は全額支給されます。②基本月額と総報酬月額相当額との合計が50万円を超える場合は、【(基本月額+総報酬月額相当額-50万円)÷2】で計算した額が支給停止 となります。 |
通りで計算されます(2025年度)。①基本月額と総報酬月額相当額との合計が51万円以下の場合は全額支給されます。②基本月額と総報酬月額相当額との合計が51万円を超える場合は、【(基本月額+総報酬月額相当額-51万円)÷2】で計算した額が支給停止 となります。 |
更新 |
| 205 |
図「60歳以上の在職老齢年金」
計算例フキダシ |
支給月額は【基本月額-(基本月額+総報酬月額相当額-50万円)÷2】で計算できます。 |
支給月額は【基本月額-(基本月額+総報酬月額相当額-51万円)÷2】で計算できます。
★これに応じて計算も変更してください |
更新 |
| 248 |
雇用保険料の算出方法
本文左段3行目 |
2024年度の雇用保険率は、一般事業で1,000分の15.5になっています |
2025年度の雇用保険率は、一般事業で1,000分の14.5になっています |
更新 |
| 249 |
表「雇用保険率(2024年度)」、図「雇用保険料の計算例」 |
|
★2025年度の雇用保険率は変更になっています
https://www.mhlw.go.jp/content/001401966.pdf
★これに応じて計算も変更してください |
更新 |