お知らせ

電子書籍の読み方・扱い方

電子書籍・電子雑誌を読むときの注意点・禁止行為(複製,共有,AI利用などに関して)

A:当サイトで販売されている電子書籍のご利用にあたっては,以下の点にご留意ください。

電子書籍の複製

当サイトで販売されている電子書籍は,一部の例外を除きコピーガードの機能を付加していません。個人としてのご利用の範囲内であれば,コピーしてご利用いただけます。

電子書籍はいくらでもコピーして構いませんか?

複製・共有の制限

電子書籍の著作権は執筆者にありますので,許可を得ない第三者への配布など,他人へのコピー,譲渡,共有することはすべて著作権法および規約違反です。不正な利用が見つかった場合は必要な措置をとらせていただきます。

※たとえば,社内サーバにデータを置いて,複数名で読む行為は禁止事項にあたります。

電子書籍の回し読み,貸し借りはできますか?

DRM

当サイトで販売される電子書籍には,いわゆるDRMはかかっておりませんが,個人を識別できる情報を埋め込んでおります。

電子コンテンツにDRMはかかっていますか?

生成AI(AIサービス)での学習

Gihyo Digital Publishingの電子書籍・雑誌を,ご購入者自身が利用する生成AI(AIサービス)で学習させる行為については,個人での利用の範囲においてのみ許諾します。学習結果に基づくモデル,サービス等を公開することは禁止事項にあたります。

※2026年7月31日追記