スマートワークを実現する エンタープライズアーキテクチャ 理論と実践

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お詫びと訂正(正誤表)

本書の以下の部分に誤りがありました。ここに訂正するとともに、ご迷惑をおか けしたことを深くお詫び申し上げます。

なお、10~14ページにつきましては、電子版では修正反映済みとなっております。また、12ページにつきましては、修正後PDFもご用意させていただきましたので、ご確認用にどうぞご利用くださいませ。

(2026年5月22日最終更新)

P.10、最下行

[Column]絵に描いた餅論に立ち向かうために
[Column]「絵に描いた餅」に立ち向かうために

P.12〔修正後PDFはこちら

5.4.3.4 VDIからの脱却
5.4.3.4 シンクライアント(VDI)からの脱却
5.4.4.1 Purposeの具現化
5.4.4.2 Valuesの展開
5.4.4.3 Visionの具現化
5.4.4.1 Purpose(存在意義)の具体化
5.4.4.2 Values(共有すべき価値観)の展開
5.4.4.3 Vision(中期的にめざす姿)の具体化
6.1 スマートワークEA 策定の背景と目的……167
6.1.1 「スマートワーク」の定義……167
6.1.2 「スマートワーク」の範囲……167
6.1 スマートワークEA 策定の背景と目的……165
6.1.1 「スマートワーク」の定義……165
6.1.2 「スマートワーク」の範囲……165
6.3.3 全社EAとの関連の将来像……176
6.3.3 全社EAとの関連の将来像……174
6.3.5 全社EAにおけるスマートワークEAの関連
6.3.5 全社EAドメインとスマートワークEAの関連

P.14

8.4.2.3 メール送受信……249
8.4.2.3 メール送受信……246